Return to your body

and listen

身体に還り

聴く

For those who feel deeply and long

to come home to themselves

Corpsence™

corps x sence x presence

Corpsence™ | corps x sence x presence |


Our

Philosophy

The Weaving Poetry™ — Philosophy of Embodied Presence

身体性の哲学

「感覚・感情・プレゼンスが静かに織り合わさるとき、身体の知性が現れる」

When emotion and presence move together,

a quiet poetry emerges —

a return to the intelligence already within you.

Somatic Guidance & Programs

ソマティックガイドとオンラインプログラム

Move with your own rhythm

A seasonal journey

to reconnect with your natural cycles.

ひとつの道だけが

あるわけではありません。

それぞれのプログラムは、

あなた自身のリズムへ、あなたの身体へ、

そしてあなた自身のやり方へと

戻っていくための「扉」です。


Corpsimia™

感じることからはじまる、90日間の内なる錬金の旅

身体は、あなたの内なる錬金術の場です。

このジャーニーは、あなたの繊細さを脆弱性ではなく、変容への扉として再定義します。

感じることの奥深さに寄り添いながら、あなた自身を原石から黄金へと変容させていく、深い内的プロセス。

Return to your body

when everything feels too much

A gentle somatic space

to soften, regulate, and come back to yourself.


Alchibloom™

自分のリズムで生きるために

季節と内側のサイクルを感じながら、

自然な流れと再びつながる

季節のプラクティス


La Souveraine Tisserande™

Corpsimia で「からだに還った」人が、

自分の真実を生きるための、魂の織り

The weaving of your inner sovereignty.

Weaving Verse™

言葉にしようとしなくてもいい

うまく表現しようとしなくてもいい

ただ

感じているものが

自然にかたちになっていく . . .

内なる旅を終えたあと、世界とともに生きる詩を織る。


Let your inner world become expression

A space where sensation becomes words,

movement, or shared presence.

A quiet space

where the body remembers

how to breathe.

This space is guided

by somatic presence,

seasonal rhythm,

and poetic attention

The Weaving Poetry™

A path into embodied presence.

Offerings

Spaces to practice, feel, and unfold.

Cycles

Living in rhythm with time and becoming.

Corpsenceとは


Corpsenceは、HSP(Highly Sensitive Person)やエンパスをはじめとする、高い感受性を持つ人々のための学びと変容の場です。

私たちは長い間、「敏感すぎること」や「感じすぎること」を弱さとして扱う文化の中で生きてきました。しかし本来、感受性とは欠陥ではなく、人間が持つ繊細な知覚能力の一つです。

周囲の空気を敏感に感じ取ること。人の感情に深く共鳴すること。環境や音、言葉の微細な変化に気づくこと。その力は時に生きづらさとして現れますが、本来は深い洞察力や創造性、共感性へとつながる可能性を持っています。

Corpsenceでは、感受性を単なる心理的特性として捉えるのではなく、身体・神経系・感情・意識が相互に関わる全体的なプロセスとして理解します。

現代社会では、多くの人が慢性的な緊張やストレスの中で生活しています。特にHSPやエンパスは外部からの刺激を強く受け取りやすく、自分でも気づかないうちに神経系が過剰な負荷を抱えていることがあります。

そのため本当の変化は、思考だけではなく身体レベルから起こる必要があります。

Corpsenceが大切にしているのは、「自分を修正すること」ではなく、「本来の自分とのつながりを回復すること」です。

呼吸、身体感覚、感情への気づき、神経系への理解、そしてプレゼンス(今ここに在ること)を通して、自分自身の内側にある感覚を再び信頼できるようになること。それが私たちの目指す変容です。

Corpsenceが提供するプログラムや講座は、自己啓発やスキル習得だけを目的としていません。

それは、自分自身の身体に深く宿り、自らの感受性と共に生きるための実践です。

感情に振り回される人生から、自分の内側を羅針盤として生きる人生へ。

外側の期待や評価に適応するためではなく、自分自身の真実とつながるために。

感受性を隠すのではなく、その知性を育み、本来の力として生きるための場です。

繊細さを弱さとして終わらせない。

その感覚の奥にある可能性を、身体と共に思い出していく。

それがCorpsenceの探求です。